お使いいただいている方にできる限り広く伝えたいので,この記事をツイート,シェアなどしていただければ幸いです。

 

 

※2019年9月20日,受講生の方からご指摘いただいたⅡの誤植を1つ追記しました。

※2019年10月15日,受講生の方からご指摘いただいたⅡの誤植を1つ追記しました。

 

 

債権法改正・相続法改正対応版『リアリスティック不動産登記法』をお使いいただきまして,ありがとうございます。

 

本書を指定テキストとした2020年度向け基礎講座の不動産登記法のLIVE講義が終了しました。

予習・講義をする中で,再度,条文・先例・学者本などとの照らし合わせをしました。

その結果,以下の誤植が判明しました。

 

 

 

■債権法改正・相続法改正対応版『リアリスティック不動産登記法Ⅰ』

 

誤(×) 正(◯)
P173/8行目 申請例を120個掲載 申請例を125個掲載
P475/7行目
P475/11行目

 

 

 

■債権法改正・相続法改正対応版『リアリスティック不動産登記法Ⅱ』

 

誤(×) 正(◯)
P29/下から2~1行目
2019年10月15日追記
記載すればOKです(中略)。登記官が共同担保目録から他の不動産を確認することができるからです。
記載します(中略)。※「登記官が……」以下の文削除
P464/2つ目の登記記録の1-1
2019年9月20日追記
2番当権 2番当権

 

 

 

ご迷惑をおかけしまして,大変申し訳ありません。

責任は,すべて著者である私にあります。

 

誤植が発見された場合に迅速に広くお知らせすることは,最も重要なことであり,出版社と著者の責任です。

よって,今後も誤植が発見され次第,迅速にお知らせいたします。

 

 

※債権法改正・相続法改正完全対応版『リアリスティック民法』についての誤植は,以下の記事をご覧ください。

 

 

 

 

松本 雅典