講義スタイル

本講座出身の合格者が「この形式の講義以外は受けられなくなるほど」と絶賛する講義スタイル!

 

板書は効率が悪すぎる。

口頭の説明だけでは後で思い出せない。

だから,この講義スタイル!

 

本講座は従来から一貫した講義スタイルで多くの合格者を生み出してきました。

毎回講義の冒頭は松本が受講生の方に向かって話すところから始まりますが,講義は以下のように,基本的にテキストを書画カメラで写し,松本と一緒にテキストに書き込みをするスタイルで行われます。

4色(赤:結論,青:趣旨・理由,緑:複数の知識を記憶できる共通する視点など,黒:試験には出ない具体例や実務の話)のボールペンを使い分け,どこをどう記憶すればよいのかを明確にしていきます。

どの箇所を線でつなぐか、図はどこに書き込むかといったことも一目瞭然になります。

 

 

このような講義スタイルなので,「どこに線を引けばいいの?」「どこを説明しているの?」などということは起こりません。

 

講義スタイルについての私の考え方は,以下の記事をご覧ください。

 

 

 

書き込んだ時の記憶が残っているので,復習がし易い!
試験の時に思い出し易い!
このスタイルだから講義終了時点でのテキストは全受講生共通!(講義の受け方によって差が出ない)