リアリスティック一発合格松本基礎講座
合格実績で基礎講座を選ぶならこの講座しかない
合格者数
業界異例の
直近5年で累計(本講座出身)
以上
ご報告を頂いた本講座出身の合格者の方の数は、直近5年で累計150名以上(2022年度~2026年度)です。
一発合格(ex. フルタイム勤務をしながら総合13位で一発合格、子育てをしながら一発合格、週6日の勤務をしながら一発合格)の方など短期合格の方だけでなく、複数回の受験経験のある方もいらっしゃいます。
実際に受講した方の87%の方が「受講前の期待と実際の内容が一致」と回答
*アンケート内容「受講前の期待と、実際の内容は一致していますか?」
1.非常に一致している 47.3%
2.かなり一致している 40.0%
3.普通 9.1%
4.あまり一致していない 3.6%
5.まったく一致していない 0%
何年も前の講義の使い回しではない!全講義を毎年収録!
今は、多くの予備校の講座が、何年も前に収録した講義を提供しています。
しかし、本講座は、LIVE講義も行っているので、毎年、全講義を収録しております。
それによって、最新の本試験の傾向を反映した講義が展開され、時事ネタなども最新のネタになります。
■最新の法改正に対応
■全国どちらにお住まいの方でもご受講可能です。
■Web視聴は、パソコンだけでなく、スマホ・タブレットでもご視聴いただけます。
2023年12月、法務省から、令和6年度の試験から記述の配点が倍増(70点→140点)することが発表されました。
この発表を受け、2025年度向け以降の講座から、記述の講義回数を増加しました。
・(2024年度向けまで)記述の講義回数14回 → (2025年度向け以降)記述の講義回数20回
記述についても万全の体制で臨みますので、ご安心ください。
本講座のコンセプト
担当講師
経歴
2010年11月 司法書士試験合格(学習期間は5か月。受験回数1回)
2010年12月 宅建試験合格(受験回数1回)
2011年1月 行政書士試験合格(受験回数1回)
2011年6月 司法書士試験講師に(現任)
2011年9月 簡裁訴訟代理等能力認定(受験回数1回)
2012年5月 リアリスティック一発合格松本基礎講座を担当開始(現任。2027年度向けで15年目)
著書(20冊)
■一般書
・『試験勉強の「壁」を超える50の言葉』(自由国民社)
■勉強法
・『司法書士5ヶ月合格法』(自由国民社)
・『予備校講師が独学者のために書いた 司法書士5ヶ月合格法』(すばる舎)
■テキスト
・『司法書士試験 リアリスティック1 民法Ⅰ[総則]』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック2 民法Ⅱ[物権]』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック3 民法Ⅲ[債権・親族・相続]』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック4 不動産登記法Ⅰ』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック5 不動産登記法Ⅱ』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック6 会社法・商法・商業登記法Ⅰ』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック7 会社法・商法・商業登記法Ⅱ』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック8 民事訴訟法・民事執行法・民事保全法』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック9 供託法・司法書士法』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック10 刑法』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック11 憲法』(辰已法律研究所)
■記述
・『司法書士試験 リアリスティック12 記述式問題集・基本編[不動産登記・商業登記]』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 リアリスティック13 記述式問題集・応用編[不動産登記・商業登記]』(辰已法律研究所)
・『司法書士 リアリスティック不動産登記法 記述式』(日本実業出版社)
・『司法書士 リアリスティック商業登記法 記述式』(日本実業出版社)
■まとめ本
・『司法書士試験 スマートリアリ民法』(辰已法律研究所)
・『司法書士試験 スマートリアリ不動産登記法』(辰已法律研究所)
※監修書
・『司法書士試験 仕事を辞めずに一発合格する方法』(中央経済社)
ネットメディア
・All About 司法書士試験ガイド
各ジャンルの専門家が、自身の専門分野についての記事を投稿する、日本最大級のキュレーションサイト「All About」で、司法書士試験の専門家として司法書士試験ガイドを務めています。
SNS
■X(旧Twitter)
松本 雅典(司法書士試験講師)@matumoto_masa
■YouTubeチャンネル
合格実績で基礎講座を選ぶならこの講座しかない
合格者数
業界異例の
直近5年で累計(本講座出身)
以上
ご報告を頂いた本講座出身の合格者の方の数は、直近5年で累計150名以上(2022年度~2026年度)です。
一発合格(ex. フルタイム勤務をしながら総合13位で一発合格、子育てをしながら一発合格、週6日の勤務をしながら一発合格)の方など短期合格の方だけでなく、複数回の受験経験のある方もいらっしゃいます。
合格者の方のインタビューや合格体験記は、以下からご覧いただけます。
総合3位で一発合格!合格を盤石にする「戦略的な反復継続」【司法書士試験合格者に聞く】
フルタイム勤務で一発合格!なぜ直前期に急成長し本番で笑えたのか?【司法書士試験合格者に聞く】
直前期「専業」にシフトし一発合格!Wライセンス取得者の協働学習法とは?【司法書士試験合格者に聞く】
記述式から解くのはあり?後悔しない「マインドセット」で一発合格【司法書士試験合格者に聞く】
育児と両立して一発合格!ロングスタディコースで上手に攻略【司法書士試験合格者に聞く】
その他の方の合格者インタビューは、以下のページからご覧いただけます。
数十人の合格者の方のインタビュー動画が掲載されています。
講座体系・多様な受講形態
【講座体系】
LIVEの開講月である5月だけでなく、7月、9月、12月などいつからでも始められるよう、講義回数は多くなりすぎないようにしています。
ただし、講義で合格に必要な知識をすべて伝えるため、少なすぎる講義回数でもありません。
【受講形態】
予備校には、「スクーリング制度」というものがあります。
これは通信(WEB、DVD)でご受講されている方もLIVE講義に出席できる制度のことです。
この講座も、スクーリング制度が導入されています。
以下のような多様な受講形態が用意されています。
この講座は、ほとんどのことがOKです。
様々な環境の方がいらっしゃるので、多様な受講方法を用意しています。
たとえば、LIVEクラスの方がWEBで講義を視聴することもできます。
WEB受講は、もちろんスマホ・タブレットでも視聴できます。
講義形式
本講座出身の合格者が「この形式の講義以外は受けられなくなるほど」と絶賛する講義形式!
本講座は従来から一貫した講義形式で多くの合格者を生み出してきました。
毎回講義の冒頭は松本が受講生の方に向かって話すところから始まりますが、講義は以下のように、基本的にテキストを画面に写し、松本と一緒にテキストに書き込みをするスタイルで行われます。
4色(赤:結論、青:趣旨・理由、緑:複数の知識を記憶できる共通する視点など、黒:試験には出ない具体例や実務の話)を使い分け、どこをどう記憶すればよいのかを明確にしていきます。
どの箇所を線でつなぐか、図はどこに書き込むかといったことも一目瞭然になります。
このような講義形式なので、「どこに線を引けばいいの?」「どこを説明しているの?」などということは起こりません。
講義形式についての私の考え方は、以下の記事をご覧ください。
テキスト
*2026年度向けの講座で配付したレジュメの数は、以下のとおりです。各レジュメは、数ページのものです。2027年度向けは多少変わるかもしれませんが、ほとんど変わらないと思います。
・民法 2枚
・不動産登記法 3枚
・会社法・商業登記法 5枚
・民事訴訟法・民事執行法・民事保全法 0枚
・供託法・司法書士法 0枚
・刑法 0枚
・憲法 1枚
※各科目のLIVE講義の開講日時点でのその科目の最新版のテキストを使用いたします。
■民法
■不動産登記法
■会社法・商業登記法
■民事訴訟法・民事執行法・民事保全法
■供託法・司法書士法
■刑法
■憲法
過去問
本講座をお申込みの方には、択一過去問集も配付(記述を除いたお申込みの科目)されます。
毎回の講義終了時に、復習として解く過去問をナンバーで指定します(記述の講義を除きます)。
過去問は、その分野の講義を受けたからその分野の問題をすべて解けるというわけではありません。
たとえば、代理の問題でも、売買で学習する他人物売買の学習をしないと解けない問題もあります。
よって、松本が「何ページまで進んだらNO.◯◯の過去問を解いていただく」というのをすべてメモして講義に臨み、それに基づいて最適なタイミングで過去問を解いていただきます。
2024向け以降の本講座から、「マスト過去問」(基本は直近15年以内の問題+16年以前の過去問で必要な問題)をお伝えしています。
過去問の数が増えてきたので、兼業だとすべて解けない方もいるからです。
時間のない方は、まずはマスト過去問のみを解いてください。
記述対策
【解法】
記述の「解法」(解き方)も確固たるものがあります。
本講座では、以下の書籍の解法を身につけていただきます。
上記の書籍の解法は、記述の試験で絶大な効果を発揮します。
たとえば、この基礎講座の受講生の方から、記述一桁合格の方が何名も出ています。
その他、記述二桁合格の方からのご報告も何件も頂いています。
【問題集】
本講座では、以下の2つの問題集を使用します。
【推測採点基準】
本講座を全科目受講された方には(答練・模試の受講の有無は問いません)、記述の推測採点基準(松本作成)がプレゼントされます。
プレゼント時期は、合格目標年度の本試験の直前期です。
記述の推測採点基準は、明らかになっていません。
そこで、択一の基準点を突破して記述の採点がされた方にご協力いただき、開示請求答案(本試験当日に書いた採点される前の答案のコピーを開示請求できます)を提出していただき、採点基準を14年間探っています。
近年は、200名近く(記述の採点された方の1割程度)の方に開示請求答案を提出していただいています。
本講座を全科目受講された方には、この分析に基づく推測採点基準や戦略(時間がない場合にどの欄から埋めるかなど)のレポートがプレゼントされます。
また、本講座を担当する松本は、上記の分析を14年間行っていますので、講義の中でも推測採点基準に基づく説明(ex. 「ここは略してok」「ここは時間がなければ書かない」)を随所に採り入れています。
シャドウィング学習
本講座を全科目お申し込みの方には、申請書のシャドウィング用音声データが配布されます。
本講座の合格者の方は、申請書のひな形を音声学習だけで習得してしまう方も多いです。
フォロー制度
【毎回の講義終了後に解く過去問(すべてナンバーを指定)の情報】
過去問を解いたら、その根拠となるテキストの該当箇所に戻ることが極めて重要です。
たしかに、過去問番号が記載されているテキストはありますが、それでは「テキストから過去問を探す」ことはできても、「過去問からテキストの根拠を探す」ことができません。
そこで、本講座では松本自らが作成した、過去問のほとんど全肢についてテキストの根拠ページを記載したデータ(PDF)をWebスクールの視聴画面または受講者特典マイページにアップされます。
なお、過去問知識でも不要なものがあることなどから、すべての過去問知識がテキストに掲載されているわけではありません。
そこで、テキストに掲載されていない肢も、すべて記載します。
また、講義でまだ触れていない肢である場合もあります。
それもすべて記載します。
さらに、(すべての問題ではありませんが)過去問の簡単な解説や解法などのワンポイントアドバイスも記載します。
一例をご紹介します。
解いていただくすべての問題について、以下のような情報をお伝えします。
【質問受付システム】
本講座では、講義内容や勉強方法に関して、受講生の方専用の質問フォームで質問を受け付けます。
回答は、原則として2〜3日程度で返信いたします。
ただし、ご質問の内容によっては精査しさらに数日お時間をいただく場合もございますので、ご了承ください。
回答はスタッフからメールでお送りしますが、質問はすべて自動的に松本にも届き、松本もすべての質問に目を通します。
※以下のような行為があった場合、質問の制限をする場合もございます。
・一人で連続して多数の質問をする行為
・同じ内容の質問を繰り返す行為
・講座内容に関係のない質問
・他の講座や教材に関する質問
ガイダンス・本講義1回目
【ガイダンス】
本講座についてのガイダンスは、以下のものです。
※2027年度向け基礎講座のガイダンスの日程は、こちら(PDF)をご覧ください。
1.司法書士の“リアルな”仕事・就職・収入
*ガイダンス内で使用しているレジュメはこちら(PDF)からご覧いただけます。
2.これが司法書士試験だ! データで徹底解剖
*ガイダンス内で使用しているレジュメはこちら(PDF)からご覧いただけます。
3.合格者を多数輩出するリアリスティック勉強法とは?
*ガイダンス内で使用しているレジュメはこちら(PDF)からご覧いただけます。
4.リアリスティック導入講義 民法の全体像①
*導入講義内で使用しているテキストの該当ページはこちら(PDF)からご覧いただけます。『【第4版】リアリスティック民法Ⅰ[総則]』P1~35をご覧いただけます。
5.リアリスティック導入講義 民法の全体像②
*導入講義内で使用しているテキストの該当ページはこちら(PDF)からご覧いただけます。『【第4版】リアリスティック民法Ⅰ[総則]』P1~35をご覧いただけます。
6.開講直前ガイダンス「オリエンテーション講義~効果的な授業の受け方~」
*ガイダンス内で使用しているレジュメはこちら(PDF)からご覧いただけます。
7.リアリスティック導入講義 不動産登記法の全体像
*導入講義内で使用しているテキストの該当ページはこちらからご覧いただけます。
8.リアリスティック導入講義 会社法・商業登記法の全体像
*導入講義内で使用しているテキストの該当ページはこちら(PDF)からご覧ください。『【第3版】リアリスティック会社法・商法・商業登記法Ⅰ』のP1~49、58をご覧いただけます。
9.リアリスティック導入講義 民事訴訟法の全体像
*導入講義内で使用しているテキストの該当ページはこちら(PDF)からご覧ください。『【第3版】リアリスティック民事訴訟法・民事執行法・民事保全法』のP1~27をご覧いただけます。
【本講義の1回目】
主要科目の1回目の講義をご覧いただけます。
民法第1回講義
*『【第4版】司法書士試験 リアリスティック民法Ⅰ[総則]』のうち民法第1回目で扱ったページはこちら(PDF)からご覧いただけます。
不動産登記法第1回講義
*『【第5版】リアリスティック不動産登記法Ⅰ』のうち不動産登記法第1回目で扱ったページはこちら(PDF)からご覧いただけます。
会社法・商業登記法第1回講義
*『【第3版】リアリスティック会社法・商法・商業登記法』のうち会社法・商業登記法第1回目で扱ったページはこちら(PDF)からご覧いただけます。
お申込方法
本講座のお申込みについては,以下のページをご覧いただくか,または,辰已法律研究所・東京本校03-3360-3371(13:00-17:00〔火曜日を除く〕)までお気軽にお問い合わせください。
本講座についてのご質問は,辰已法律研究所・東京本校03-3360-3371(13:00-17:00〔火曜日を除く〕)までお気軽にお問い合わせください。

































